プログラミングで作りたいものがない状態から独立するまでの大学生の例

『webアプリで作りたいものがない』

『Webデザインで作りたいものがない』

『エンジニアやプログラマーが作りたいものとは?』

 などドットインストールとYoutube動画などを駆使してWebサービスを作る為に必要なスキルを身に着けたけど、作りたいものがないせいで作業が滞っている。更にはWebサービスの初期部分を作れるようになっても拡張性や機能性など様々なスキルが求められる為、その辺の知識も身に着けたいが思いつかない。そんな人もいると思います。

 しかし実際にどんなモノを作れば社会的評価、例えば転職で有利になる、副業で稼げる、会社勤めになってスキルアップを狙えるのか?考える事が出来ず、立ち往生をしているのが勿体ないとイラついているかもしれません。大学生は時間が比較的余裕がある上、社会人になる前に1つくらいは作り上げたいと思っているかと思われます。

 具体的にプログラミングで作りたいものがない場合、どうすれば良いのか?ここでは実際に在学中にプログラミングを独学で勉強し、あとはWebサービスを作る段階まで来ている大学生の視点でどのように作りたいものを見つければ良いのか?をストーリー形式で説明しております。

プログラムで作りたいものが見つからない理由

「先輩、実はこないだプログラミングの勉強したんですけれども、作りたいものがなくてスキルが上がらずに困っています。正直どうしたら良いのか分からないので・・・どうしたらよろしいでしょうか?」

「その質問に答えるのはかなり難しい。なぜならプログラミングといっても出来る事が多くありすぎて、どうアドバイスすれば良いのか分からないからだ。例えば

① ホームページを作りたいのか、

② それともマッチングサイトを作りたいのか、

③ またはアプリケーションソフトウェアを作りたいのか

 など作れる範囲が広すぎる。だから俺が『金を稼げるシステムを作りたい』と思ったので、AIや機械学習を学べば?と勧めたら、数年後『そんなのではなくて地元の町の名産品を消費者に届けるマッチングサイトの作り方を教えてほしかったです』なんて言われてもおかしくない。だから『どんなモノを作れば良いですか?』なんて質問したらすれ違いが起こって、お前の納得いかない結末になる可能性が高い」

「では具体的にどんな風に他の人達は自分で作りたいものを見つけているのでしょうか?」

「俺の経験上、プログラミングで作りたいものを見つける人っていうのは

『俺貧乏だから儲かるサイトを作りたい』

『マッチングサイトを作って、地元の商品を目立つようにしたい』

『業務効率化のシステムを作って作業を速めたい』

 など自分の目の前にある課題に対し『これってプログラムで解決出来ないか?』と考えて、開発に乗り出すパターンが多い。実際、基本的なプログラムの勉強をした後、プログラムを外注して、自分なりにアレンジして、そしていつの間にか一人前のプログラマーとして成長するのが一般的なパターンだ。だからやっぱり『こんなモノを作ってみたい!』とやる気が出るモノを見つけだすのが先決なんじゃないかな?」

プログラミングで作りたいものを見つける方法

「では先輩の場合、具体的にどんな風に見つけたのでしょうか?」

「例えば『完全に開発スキルをマスターしていた場合、具体的にどんなモノを作るべきか?』と既に必要なスキルを身に着けている前提で考えれば作りたいものが見えてくる。さてお前がもしスキルを持っていたら、どんなモノを作る」

「私ですか?私でしたら今、とりあえず大学1年なので比較的時間の余裕があるので将来に向けて何かスキルを身に着けておきたいと思い、プログラムの勉強をしました。そしてホームページを作成する事も出来、更にバックグラウンドもpythonやRubyで初心者が作れる程度のモノは出来るようになりました。その為、今度は稼げるようになりたいと思い、儲かるサイトやマッチングサイトの作り方、または今、先輩が言った作業効率を上げるようなアプリケーションやソフトウェアを作ってみたいなと思っています。

 だってベテラン並みのポートフォリオを作れれば転職で有利ですし、良いIT企業に就職出来る確率が高くなります。そして副業で稼げるようになり、運よくヒットアプリが出来れば将来は独立して楽して暮らせるかもしれません。ですので人生に役立つプログラムを作りたいと思っています」

「・・・要はプログラミングスキルを身に着ければ将来的にもプラスに働くだろうと思ったから、今以上のスキルを身に着けたい。そういう所か」

「はい」

「なら上級者の成果物をパクッて自分なりにアレンジするのも良いかもしれないな。自分で考えだすのも時間がかかるだろうし、何よりも実力のある人と競えるようにならないといけない。なら最初っからある程度人気のあるモノを作ってその経験を元に自分なりにアレンジを加えて自分の力にしていった方が良い」

「先輩、簡単に言いますけど、GitHubやネットを見ても、正直そんな次世代に通用しそうなスキルなんてアップしている人なんていませんよ。独占出来ませんしね。ですので先輩は具体的にどうやって次世代に通用するスキルを見つけたのでしょうか?

「ああ、俺もお前みたいにそう思って、色々と考えた結果、思い切ってITベンチャーの長期インターンシップで働いてみようと思ったんだ。そこならベンチャー企業だから次世代に通用するニーズを知る事が出来るし、そしてどんな風に開発すれば良いのか?体験出来ると思ったからね。実際、労務関係のシステム開発を行っている企業があったから、その長期インターンシップに参加する事が出来、労務関係の今後のニーズ、そしてそのニーズにどのように答えれば良いのか?開発側の視点としてとても参考となる内容を学ぶ事が出来たよ」

長期インターンシップでプログラムを学ぶとどうなるのか?

「なるほど。確かにスタートアップ系の企業であれば、次世代に通用するスキルを学べますね。先輩、差し支えなければ具体的にどんな風に成長したのか?教えていただけないでしょうか?」

「大まかに言うと個人開発している先輩社員が沢山いて、皆、スタックオーバーフローやQiitaなどで必要な知識を見つけて、そして外注で出来る人にある程度の完成品を作って貰って知識を身に着けたと言っていた。やっぱり1から自分で作ると当てずっぽで迷う可能性があるからある程度動くモノを仕入れて自分なりにアレンジした方が良い。俺も先輩の成果物を参考に外注して作りたい模様品を手に入れてスキルを上げていったよ

「あー、やっぱりそんな感じですか。しかし外注するとなるとサイト作成に20万~100万くらいかかりますよね。学生でよくそんな大金集められましたね」

「いいや、俺は先輩からタダで貰ったぞ」

「うわぁ、先輩ズルいです」

「長期インターンシップに参加する以上、使える若手が増えて欲しいという人達が多いんだ。だから1から基本的なフレームワークを作って貰うよりも、既に出来上がっているモノを活用して覚えてもらった方が良いから、参考となるフレームワークを分けてもらえやすい。実際、俺は先輩社員から『このGitHubからローカルに落として』と言われて、そして自宅のPCにも同じモノを取り入れて、自分の物にしたよ。

 おかげで基本部分のコードを手に入れたから複製を作成してマッチングサイトを作る事が出来た。更に長期インターンシップになると多くの学生も参加しているわけだから『お前はどんなサイトを作るの?』と話す事が出来て、その内容を元に婚活サイト、商品販売サイトなどのマッチングサイトを在学中に4個ほど作ったよ。利用中は月2万。そしてサイト売買時には全部合わせて50万円で売れたよ。会社勤めになってからも色々IT技術を学んで、サイトを更に改良してリリースし、月5万ほどまで収入が入っている。そして今新しいサイトを作成しているから、これを繰り返して将来は100万くらい稼げるよう頑張っているところだ」

有意義な長期インターンシップに参加する為には?

「なるほど優秀な先輩社員からノウハウを教わり、そして参加者からネタを仕入れるわけですか。羨ましいです。私もそんなインターンシップに参加したいです。ちなみに先輩はどうやってそんな有意義なインターンシップを見つけたんですか?

「長期インターンシップであるのが条件だな。5日、10日間ほどのモノであるとブラックインターンと言って労働力確保目的のインターンで単純作業しかやらせない可能性がある。インターンとして参加したいのであれば、自社開発と謳っている長期インターンシップに参加するのがベター。

 そして俺の場合、dodaキャンパスというスカウト型就活サイトで長期インターンシップに参加したのだが、スカウト型就活サイトと言うのは自分が載せたプロフィールをもとに、企業側から声をかけてくれるタイプで、大量に使うとメールを投げる事が出来るタイプではないと知ったんだ。だから一人一人じっくり見て判断されるわけだから、適当に人数確保を目的とする企業に当たる可能性は低い。

 また長期インターンの場合、参加前に面談を行う事になるから、自社開発の長期インターンとして『具体的にどんな仕事を行う事になるんですか?』と訊く事が出来るし『自分のどんなスキルをもとにどのように働けば良いのですか?』と訊ける。だから適当に対応している企業だと、その辺の内容について考えていない事が多いから、面談で『具体的にどのような開発を行って欲しいのか?』と内容の薄い回答が返ってきやすいから分かる。だからその辺の内容をより詳しく話せる企業を見つけ出して信用のおける企業を見抜く。だから有意義な長期インターンシップを見つけたいのであれば、スカウト側就活サイトを利用してみれば良いと思うぞ」

プログラミングで更に良いモノを作れるようになる為には?

「先輩、色々と参考となるお話ありがとうございます。私自身、インターンシップやら、個人開発が出来る人に弟子入りするなどして色々とスキルを高めたいと思います」

「では折角だから、更に成長出来る方法、そうだな。大学生のうちにプログラムを開発して独立した人の話もしてみよう」

「え?良いんですか?エンジニアって40代、50代の時点でフリーランスとして働いていないとヤバイと言われるくらい将来性がないので助かります。是非教えてください」

大学生のうちに独立出来るほどのWebサービスを作った例

「ああ、俺が参加した長期インターンシップの会社の創業者の話なんだけど、学生時代、過去問売買のサイトを立ち上げて、資金を集めた後、学生同士のコミュニティーサイトを立ち上げた人でもある。大学って教授の一方的な話を聞くだけでつまんない話ばかりさせられるだろ?また中には講義に関係のない話をして『試験は俺が書いた本書を見てくれれば分かるから』と言って本を買わせて印税を獲得しようとする奴らくらいしかいなかった。しかもテスト内容は過去問とほぼ同じ内容。こんな教授が楽をする為の講義の為に学生の人生を決めるのはおかしいと思って、過去問の販売サイトを立ち上げて学生の勉強負担を減らすサイトを作ったんだ。これがヒットして社長は学生時代のうちに300万ほど稼いだと聞いた」

「へぇ~、羨ましいですね。確かに大学ではテスト間際になると過去問や講義ノートの売買が行われるので、そんなサイトがあると嬉しいですね」

「いや、実は始めは頓挫しかけていたんだ。なぜなら過去問売買なんて大学で大々的にやったら大学側から注意されるし、学生の中でも『講義の始めから頑張っている学生が報われなくなる』という意味で反対する人がいたんだ。その人はそれが原因で大々的に宣伝する事が出来なくて利用者が思うように集まらない問題が起こった。社長自身『その時はどうすれば良いのか迷ったよ』と言っていたよ」

「それでどうしたんですか?」

「その後、社長は『自分の頭だけでは良いサービスを作り上げる事が出来ない。だから実際に学生のうちに起業で成功している人を見つけ出して、どうサービスを展開すれば良いのか教わろう』と思い立って、大学生が集まる起業セミナーに参加したんだ。

 そのセミナーでは、お前のようにプログラミングスキルがあるけど、作りたいものがない人や、ウェブサービスを作ったのはいいが、どのように利用者を増やしていけば良いのか分からない。と言う悩みを抱えている大学生もいた。その点に対し、サポートしてくれるメンターの人がいるから、学生が企業ビジネスを学んでいる傍ら、どのように自分もサービスを展開すれば良いのか?その辺のノウハウについて色々と学んでいったんだ。

 結果的に、転売ビジネスや学園祭での販売スキルなども身に付いたけど、セミナーの最後の部分では、実際に自分の立ち上げた過去問売買のサイトをどのように広げれば良いのか?そんな話になって、メンターの方から『それを利用したい学生って一体どこに集まると思う? 』と指摘され、社長は色々と考えた結果『過去問を配って良いと思っている人は、飲み会やスポーツなど後輩の面倒見が良い人達で、その人達なら多くの人達の為に、過去問を見せてくれるのではないか?』と思い、飲み会やスポーツイベントなどに参加する人達中心に声をかける事をしたんだ。大学内での宣伝では無いから、大学関係者の人から注意される事はないし、更に多くの過去問や講義ノートを上げてもらう為に『過去問や講義ノートをアップした人達に対し、無料で他の過去問や講義ノートを見る事が出来る』サービスを導入。結果、閲覧出来る過去問や講義ノートがたくさん増えて、真面目に講義に参加していた人達も過去問欲しさに、自分の講義ノートをアップする人達も増え、反対者がどんどん減っていく現象が起こったんだ。そして先ほど話したが、利用者は大学10校まで広がり、合計300万稼ぐ事に成功した」

クオリティーの高いWebサービスを作るには時間の余裕がある大学生が有利

「なるほどやっぱり起業で成功している人のアドバイスが貰えるって言うのはやっぱり大切なんですね」

「まぁな。ただ俺が言いたいのはそんな事ではない。お前はwebサービスで稼げるようになる為には集客も視野に入れて取り組まなければならない。なら社会人と比べ、比較的時間の余裕がある今がチャンスと言える。

 事実、社長以外に参加していた大学生達は他のサークルの飲み会に参加する事が出来るサービスや、新規オープンする店に並ぶサクラを集めるサービスなどを作った人もいた。まぁ、学生であるうちに出来るサービスと言えるだろうな。

 更に社長がこのセミナーに参加して良かった事は『自分のウェブサービス開発に賛同してくれる仲間を得た事だ』と言っていた。事実、社長が開発したウェブサービスを充実させる為に、他の大学生の人達が『これ、面白そうだから、俺の飲み会でも紹介するよ』と言う話になって、どんどん利用者が増えていった。更にメンターの人達からも、過去問集める為に、過去問アップした人達が優遇されるサービスを作ってみてはどうだ?と言うアドバイスをしていただき、それが先のアップデート者には無料で見れるサービスに繋がる。だからどのようにウェブサービスを拡張すれば、利用者が増えるのか?その辺のアドバイスもしてくれるメンターの存在は非常に大きい。

 だからお前に必要なのは、作りたいものを見つけるだけではなく、その作りたいものを多くの人に利用してもらう為のノウハウではないかと俺は思っている。だからこそ大学生のうちにウェブサービスを立ち上げて成功した人達と触れ合う事で、刺激をもらい、そして立派なサービスを展開出来るような大人になれば良いのではないかと思っている」

自分でWebサービスを作れないエンジニアの将来性

「確かにそうですね。実はウェブサービスを今のうちに作り上げてみたいと思ったのは、うちの兄貴の影響なんです。うちの兄貴はもう既に大手IT業界に就職していまして、世間で言う一種のエンジニア勝ち組と言われています。実際、私よりプログラミングスキルが高いのですが、会社のクライアントからの要望があまりにも多くて、更にやる仕事は開発と言うより、テストの段階で見つけたバグを見つけ出して、それを如何に修正するのか?不具合の対処くらいしかやっていないようです。

 実際にどんなモノを作るかはクライアントが考えて、兄貴はそれを如何に実現させるのかかんがえるで正直『自分で考えたモノを作りたい』と不満をこぼしています。更にエンジニアって初任給は良いのですが、その後、給料を上げる為にはプロジェクトマネージャーになったり、業務やIT系の資格を取得しないと上がらないようです。他の人達は時間を時間を確保する為にどうやら手を抜いているようです。『私にはこのプログラムをどう動かせば良いのか分かりません』と言って。

 そんな優秀なエンジニアであればあるほど、解決する事が難しい仕事ばかり回され、更にどれだけ良い成果を上げたとしても、給料は変わらず、更にうちの兄貴の会社の場合、チームごとの評価なので、兄貴1人が頑張っても、臨時ボーナスはチーム全体に配られると言う変なルールになっていました。おかげで兄貴は人一倍頑張っているのに人一倍実力ない人と同程度の給料で働かされてるようです。

 そんな働きぶりに兄貴は『こんな事なら大学生のうちに、ウェブサービス1つでも立ち上げて、独立出来るよう準備しておくべきだった』と嘆いていました」

「確かに日本はIT後進国と言われるくらい、エンジニアの待遇が悪いし、質が低いと言われている。更にITの世界と言うのは日進月歩変化している。だから常に勉強も必要で、時間の確保も必要だ。エンジニアの中には、本当は出来るのにわざと出来ないふりをして、無茶な仕事が回らないようにしている人もいると聞く。更にお前がさっき触れたが、40代、50代になれば『君のような高年齢だと仕事は覚えづらいだろうし、優秀な若手の人からすれば年上の人を管理しづらい』と言われ、仕事が回って来なくて、フリーランスなど独立しないといけない立場に立たされる事が多い。

 だから将来エンジニアは独立して働くのと同等のスキルを持たないといけないわけなんだから、比較的に時間の余裕がある大学生のうちに、ウェブサービス1つ立ち上げるは良い経験だと思っている。社長曰く、その時に参加した他の大学生は、自分のサービスをパクって、副収入を得る人がいた。と言っていた。成功している人のノウハウを真似て、自分のスキルとして転職でアピールしたら『良い企業に転職した』と言う人もいたと社長から聞いた。

作りたいものを作るだけでなく、稼げるようにする為には?

 結局、起業セミナーの話だったけれど、そこで得たノウハウと言うのは将来必ずプラスに働く。さっき言ったように出来る人のノウハウを知る事が出来るから、就職でアピールする内容も手に入るし、ウェブサービスを作った人のノウハウを参考に、稼ぐ事が出来るウェブサービスも自分で作れるようになったりもする。それが出来るだけで、転職で紹介するポートフォリオも出来るわけだから良い企業に転職する事も可能になってくる。

 だからお前が今後どのような将来を歩むか分からないが、とりあえず事業で成功する人達のノウハウを見て、そしてどんなウェブサービスを作れば良いのか学ぶのも1つの手だと思っている。これからお前が、作りたいものを見つけたいと考えているのであれば、先ず成功している人達のノウハウを盗むところから始めてみるのが良いかもしれん。

 俺がさっき話した起業セミナーと言うのは【WILLFU STARTUP ACADEMY】と言って6ヶ月のうちに、転売ビジネスや、販売ビジネス、そして最後には自分で考えた企業ビジネスを実現させる実習レベルの内容を色々と盛り込んだセミナーになっている。ただ最初の1回のセミナーは無料で参加出来るし、そこで6か月の実習に参加するかどうか決められる。だから初回は1時間半程度の内容だから、時間に余裕が出来たら参加でもして、そして優秀な学生と知り合って、どんなものを作れば良いのか?それを知る1つのきっかけになれば良いのではないかな?」

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